2010年3月4日木曜日

妄想イベント・その1

こういうイベントをやったら面白いんじゃないかという妄想。

パネリストを2時間ぐらい拘束する。
とにかく面白い人で、Twitterをかなり使っている人。3人ぐらい。

パネリストは内容にもよるけど、コンテンツ政策とかだったら
猪子さんとか、川上さんとか、濱野さんとか、津田さんとか、東さんとかを妄想する。

で、1時間テーマを決めて論議してもらい、Ustreamする。

1時間でUstreamは止めて、その後の30分は全員Twitterに没頭してもらう。
ここをUstreamしちゃうと、絶対つまんなくなるのでUstreamしない。

視聴者もパネリストも全員がTwitterでの議論に集中する。
どうせパネリストは頭の回転が速いので、Ustream中のTwitterでの議論にはちゃっちゃと追いつく。
その上でその場にいない人達からの茶々入れも取り込みながら
ハッシュタグがオンラインパネル場になる。

最後30分はUstreamを復活させ、パネリストがTwitterの議論とパネリスト同士の話を連動させながら
再び議論して、〆る。

「朝まで」系の討論会のダレの問題、Twitterの議論との噛み合わせの問題
コメント拾いの問題等を色々聞いてて思いついた。

ただし、こんなものを面白いと思うのは私だけかもしれない(笑)
ま、妄想だから!